Monday, July 16, 2007

友人用まとめ シティamazonカード作成、asahi-net加入(紹介者を当方に)、投信積み立て

フレッツISDNでインターネットを接続していた友人が、ついに、とうとう、フレッツ光にするそうです。で、おとくなプロバイダはどこなのかと聞かれたので、asahi-netをおすすめしました。あと、asahi-netはクレジットカードが無いとダメなため、クレジットカードのおすすめと、ついでだから投資信託の積み立てもおすすめした次第です。で、紹介者IDやら色々と必要なために友人用まとめとなっております。

Amazonクレジットカード
http://www.amazon.co.jp/gp/cobrandcard/
メリットは加入しやすく、amazonでポイントが付くこと。そのポイントが、都度使い切りが基本設定の、たいへんにユーザーにメリットがあるスタイルであることです。ポイントを貯めるなどの愚かな行動を自動回避させてくれます。

万が一、クレジットヒストリーが無くamazonがダメだった場合は、マネックス証券かイートレード証券に口座を作ってクジレットカード機能付きのキャッシュカードを作るのがおすすめです。これは入れた金がMRF口座で運用され、そこから引き落としになります。スルガ銀行のVISAデビットも同じタイプで、ほぼ無審査です。入金した金だけが使える、金利、利回りが良い、必要以上の金は使わないで済みます。

マネックス《セゾン》カード/マネックス証券
オンライントレード・投資ならイー・トレード証券 JCBクレジットカード
イートレードのJCBは初年度は年会費無料ながらも、次からは年会費が取られるけれど、asahi-netのプロバイダ料金を払うようにすれば年会費は以降無料。マネックスセゾンは最初から最後まで無料。投信の積み立てをマネックスでするなら、ポイントの優遇があるのでマネセゾンで。イートレには海外ETFあり。海外ETFが東証上場するならあまりかわらず。マネックスはナイターか携帯経由で買うと安い。終値で買えるのでナイターが楽やも。みんなCMEを睨んでいるので約定しないかも。

ALL IN ONE CARD
http://www.ncbank.co.jp/allinone/otoku/index2.html
携帯料金を引き落としにすれば年会費は無料。分配型の投信はおすすめできないながらも、最終的に三十から五十万ほど投資して分配金を口座で受け取りにしておけば、asahi-netのプロバイダ料金ぐらいはまかなえる計算。バランス型がおすすめ。メインの積み立ては別でする。

ASAHIネット
http://asahi-net.jp/
ASAHIネット : ご友人・知人紹介キャンペーン
クレジットカードが来たら、asahi-netの手続きを。入会手続きをすすめていくと、途中で紹介者のIDをもとめられるので、そこで紹介者用のIDに「tj6i-hgc」を入れてもらえばオッケー。メールアドレスの頭(@の前)の番号です。月会費が安いので、長期使用では最安のプロバイダの1つです。サポートは薄め。

Yahoo!ファイナンス - 3834.t 朝日ネット
株としては、配当利回り2%を目当てに長期ホールドするならおすすめ。積み立てを外国株式インデックスファンドの場合には組み合わせとして悪くない感じ。バランス型ファンドを積み立ての場合は、国内株式セクターが低めのものとあわせてホールド。

VISAデビット - スルガ銀行
VISAデビット。キャッシュバックが0.2%あり。無審査。あんまりメリットが無いかも新米。