Friday, October 02, 2026

甲4の結果と点数の書かれたはがきが到着しました。申請書もかねています。郵送(返信用の簡易書留の封筒も必要)か持ち込みになります。

消防試験研究センター 長崎県支部まで車で2時間・休憩込みといったところです。

点数は実技のほうが得点できていました。不思議でなりません。電気も計算問題ほか8/10でした。4/10だと思っていました。ほかの問題は一ヶ月たつとほぼ覚えていません。エレナで売っていたものなら結構思い出せるんですが……

理由は写真を撮っていたから。(思い出してねえだろ!)

お弁当とか惣菜も買っておけばよかった。いや、体調的に無理があったか。



レントゲン撮影を行いました。仮骨がつながりかけているそうです。ズレについて聞くと「ズレたままくっつくよ」ということでした。子どもさんとかだとズレを直してくっつくかくっつけるそうです。リモデリングである程度は均されるそうな。

無理をすると変形癒合になるそうで、いまはとにかく腕を水平よりもあげないことだと言われました。いや、なにかとあげざるをえないんですがそれは。

ただ、立った状態からだと、腕は前に45度ぐらいで痛みで動きがとまります。横も同じぐらい。コリホグスでなんとかなるかな? と思っていましたが、なんともなりませんでした。

左腕で持ち上げたり、肘からさきだけだと曲がります。それで肩ぐらいまであげて右手で突起などをつかむと腕はあがるので、必要なときはそれでやっています。どうも、それがまずいらしいです。後背まで腕が回らないというのもあります。どうなるものか、いってみないとわかりません。いけばわかるさ!

リハビリも軽く開始となりました。自発的には動かない水平の高さまで持ってもらって動かしてもらっています。器具もしくはゴムロープなんかでもひとりである程度はできそうです。

11月までは水平までしかあげないようにとリハビリ中にも言われました。可動域はもどるでしょう、もどると思いますとは言われたものの……うまく癒合するようにサポーターは継続したいです。

寝る時  アームスリング 左右対応 (大人用フリーサイズ)

これを体幹と右腕の肘のところで巻いて固定。肘を曲げて固定するのは、肘の可動域が固まってせまくなるのでダメと言われました。まっすぐにして固定しています。

行動時 肩サポーター 男女兼用【着脱しやすいタイプ】左右兼用 BURANOUS

右腕に巻くバンドを強めにして引っ張れるようにする。肩から出ている別のベルトを左脇に回して固定する。両方のうまい締めつけ具合いを見つけるのに時間がかかりました。きつく締めていると、人や物とぶつかったときのダメージ軽減にもなる感じです。

夏はきつそう。秋になっていてよかった。


五木食品の商品をいくつか購入。大分日田焼きそばでなく「日田風」焼きそばです。

日田焼きそば、日田風焼きそばはうまく焼けたためしがありません。片側でコゲがつくまえにひっくり返してしまうのです。ちゃんとやると時間がかかるのではないかと思っています。

焼きそばの想夫恋でも時間がけっこうかかるので、時間がかかるものなのかもしれません。パリっとした揚げてあるのかコゲているのかわからないソースと麺が合体した部分を出す技をいつか実現したい。