Sunday, March 01, 2026

鼻が詰まって口呼吸に

はなのかみ



前日の記述はここで途絶えていました。

翌日になって復帰したんですが、風邪と花粉症で倒れ伏していました。鼻が詰まって口呼吸しかできない状態でした。投薬は倍プッシュのさらに倍で風邪薬も倍プッシュ、それでも鼻水がでてくるので、トイレットペーパーをちぎってまるめて鼻に詰めてマスクをして寝るわけですが、ティッシュの鼻水を吸う能力にもげんかいがあり、ほおにつたう生暖かい粘液に悪夢を見て目が覚めます。

鼻もかむわけですが、いつもは右の鼓膜からしかエアーが抜けていかないのに、ピッ! とかいう音がしたあとに、左の鼓膜からもエアーが抜けていくようになりました。

昨年よりマシなのは、風呂場で鼻洗浄をする方法がうまくなったことです。鼻からぬるい温度の水をいれて洗うわけですが、慣れてきて、弱めのシャワーの水をダイレクトに鼻の穴にいれて洗う方法を習得するにいたりました。たまに失敗します。