本日はレントゲン撮影を行いました。仮骨はできていますとうことでした。仮骨ってなんだろう? というのは事前にAIに聞いていたのでなんとなくですがわかりました。
骨折の治療過程における仮骨形成(かこつけいせい)の時期は、骨折後およそ数日から数週間(約2週〜6週頃)の修復期に起こります。
仮骨形成の主な特徴時期: 骨折直後の炎症期が落ち着いたあと、2週間〜6週間前後に中心となります。状態: 軟らかい線維組織や軟骨から、徐々にカルシウムが沈着して硬い「仮の骨(仮骨)」へと置き換わります。
まだ時間はかかりそうです。
「温めたほうがいいですか?」「冷やしたほうがいいですか?」
ってのは、診察の時に聞きました。とくにどちらもする必要はないそうです。腫れて痛いなら少し冷やすぐらい。温泉についても聞いたんですが、どうも頻出の質問だったようで、まだ詳しいことは聞いてませんでしたが、
「はやく治そうとして、1時間も2時間もつかるのはやめてください」と、先読みされたおこたえが!
寝るときのバンドによる固定はしっかりしてくださいということでした。
バスロマンのほぐし湯を購入してつかってみました。
https://www.earth.jp/products/bathroman-yakusen-hogushi/index.html
【生薬】当帰(トウキ)エキス
温浴効果を高め、血行促進を活発化する生薬として、古くから使用されています。
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【温泉成分】芒硝(ボウショウ)・重曹
温泉成分が溶け込んだにごり湯の保温コート。温浴効果を高めて、血のめぐりを良くし、筋肉の緊張感をほぐします。
浴槽や洗い場が滑りやすくなりますので十分ご注意ください。
「と言っても、重曹成分のアルカリで表皮の脂分が鹸化してせっけんですべるぐらいだから、湯船で滑るといってもたいしたことないや(オワー!)」
じぇっ、じぇみにはんこれどういうことですのん!
『この成分構成の中で、浴槽や床が特に滑りやすくなる原因(とろみやヌルヌル感を生む成分)は、主に以下の高分子成分とクレイ成分です。
ポリアクリル酸Na / ポリアクリル酸もっとも滑りやすくなる原因です。水を吸ってゼリー状に膨らむ高分子(増粘剤)で、お湯にリッチな「とろみ」や「ヌルヌル感」を与えます。これが浴槽の底や床に付着すると、非常に滑りやすくなります。
ベントナイト天然の泥(クレイ)成分です。お湯にとろみをつけ、肌をなめらかにする効果がありますが、お湯に溶けきらずに浴槽の底に沈殿しやすいため、足元がニュルッと滑る原因になります。
ステアリン酸PEG / POE(300)POP(55)これらは界面活性剤(乳化剤・分散剤)ですが、お湯になめらかな質感を与えるため、多少の滑りやすさに影響します。』
あぶないところでした。ちょい入れすぎで溶けてなかったってのもあるようです。入浴剤を使われる方はおきをつけください。







