Saturday, October 17, 2026

高度に進化したリハビリは関節技と見分けがつかない

 先日、肩甲骨のレントゲンとリハビリを撮ってきました。


仮骨はほぼ完成していて、レントゲンだとぱっと見では分かりません。腕は前側に水平近くまであげると痛みがあります。その位置でとめて、胸を反るように勢いをつけたり、左腕で掴んであげると、右腕は上がるようになりました。痛いけど。

横にあげる動きも同じく、痛みでとまるけれど無理をしていけばあがる。後ろポケットに財布を入れていても、痛みをこらえれば出し入れができるようになっています。後ろで手を組むことは痛みでできません。

筋力が落ちているのと、まだ凝り固まっているのを、リハビリのさいに動かしてもらっています。

ポットのお湯を出すために、右手でポットのうえを押すと痛みがあって左腕にかわるぐらいの状態です。まだ先はながそう。痛み止めを飲んで動かして作業をするのもあんまりよくはないようです。

骨折がきっかけだったのか自分でも説明がつきませんが、NISAをはじめました。マネックス証券で口座はあったので、なにも銀行口座との出し入れや連携など考えずにマネックス証券にしました。

さっそく含み損になっていて、NISAでも痛みに耐えることになりそうです。