Saturday, January 10, 2026

3月に佐賀で消防設備士試験を受けるかどうか

 https://www.shoubo-shiken.or.jp/branch/44oita/content/r0702setubi.pdf

令和8年1月12日の大分での試験は天候が読めずに回避しました。一日ズレて11日だと正解でしたが、12日はギリいけそうです。受験料以外に、ガソリン代と高速代まで乗っけて賭けるのもなあ……佐伯ラーメンのは行きたかったけど。ほんで次の近場は佐賀か熊本で受験可能です。


和7年度(第2回)消防設備士試験 試験案内

https://www.shoubo-shiken.or.jp/branch/41saga/shoubou.html


令和8年3月8日(日曜日) 佐賀大学 本庄キャンパス

集合 12時30分 試験開始 13時00分

これは行けそうかなと。

甲4,乙4(テキスト共通でけっこう勉強が必要。免除次第だけど80時間以上) もしくは

乙6(アプリ周回のみ30時間以内でいけそう) 

基本情報技術者試験は制度変更までになんとかしたいけど、科目Bがわからんままというやつです。トレースって必要なのは、まず視力なんでは? 細かい文字が追えねえ……論外というやつです。

消防設備の甲4も、実際になにかするようになると視力が必要になります。小さい端子台とか、細くて色の判別が面倒な配線とかですので。資格をとるだけですね。あれ? いらないんじゃ? 


https://sukatto.net/monthly_voice/comitto/c-mv34

いまは「消防設備士」の資格にチャレンジ中で、警報機の設置などに関係する資格です。

一電工に合格した後に小学生で消防設備士というのはすごいです。次は通信系になるでしょう。

https://www.dekyo.or.jp/shiken/

電工のあとの資格取得の主な分岐は、電験ルート 、消防設備士ルート(そこから、行政書士ルートもあるそうな)、通信ルートになる感じです。資格マニアの話なので、実務系だとさらに分岐して電装ルートもあったような。溶接も必要になるのかな。