ニシガキ工業 枝打ち一発 5mを購入してgw内に届いていました。でも、開封せずにGWはおわりました。
見上げる枝はそのままです。
~ お わ り ~
いえ、アルスコーポレーションの高枝鋏ライトは古いのがあったので、高枝鋏の刃を研いで、ちょっとだけは切れました。さらに高枝鋏ライトチョキ専用鋸の購入して届いていました。ただ、未開封です。
鋏で切れる枝をちょっと切って、枝を切った場所は日当たりが良くなりました。雑草が伸びやすくなるでしょう。
未開封になった原因のひとつに、高枝はさみ、古いやつなので長さが今のものと同じか分からないのですが、たぶん1.3~2.8mのポールのものを使ったときの使用感があります。なんというか、持つ分には軽かったんですが、枝を切ろうとバンザイ姿勢になると重かったんです。
「1kgもない『高枝切ハサミでこの重さと疲労では、約2kgの高枝のこぎり作業とか無理なんでは?」
「電動チェンソーの救出用だけならまあ……」
「高枝ハサミ用のノコギリも買ったけど……型番みてなかったので使えるかどうかわからない」
「届いたものを見ると、高枝鋏ライトチョキ専用って書いてあった」
「家にある古いのはハサミの刃部分の上下に、赤い樹脂の掴みがあるからズームチョキシリーズ(の元になった古いモデル)では? 替刃もあいそうなのが分からない。合いそうな替刃は約4,500円。替刃が本体パターン」
「いざとなったら、高枝鋏ライトチョキ専用ののこぎりは、洗濯ポールでもなんでもいいからくくりつければいいか」
「でも洗濯ポールとノコギリでやったなると、高枝ノコギリを買った意味とは?」
のこぎりとハサミの話なのに、すぱっといかないGWのおわりを迎えました。
できる範囲で、ちまちまと切っていこうと思います。
