Saturday, March 14, 2026

携帯を買い替え KYF39 → KYF42

 KYF39のバッテリー充電がおかしくなり、純正のバッテリーは入手困難。しょうがないので互換バッテリーを購入して入れ替えてみるも、充電がすぐに100%になって満充電のお知らせ。でも、実際はほとんど充電しないの状態になりました。接点もブラシで清掃したんですが症状は変わらず。接点復活剤は未使用。

いつごろ購入したかなと調べると、2020年に購入していました。ほかにも2018年に予備機を購入していました。さすがにソフトウェアのセキュリティなども厳しそうでした。しょうがないので、KYF42の購入とあいなりました。

デュアルSIMかeSIMが普及したら一台体制にしたくもあったんですが、それをやろうとしたピクセル4aでトラブルが起きてしまってとりやめ。物理的に2台こわれてしまい、萎えてそのまま2台体制が続いています。

KYF42とMotorola G64でやっています。G64は現行のG66に比べて防水性能が弱いので、次のモデルあたりで買い替えしたいです。ただ、なんかメモリなどが値上がりしていて、どうもスペックダウンして縦にながくなるのではないか? その疑念があります。次モデルが発表されしだい、G66を買うかどうかを決めたい。縦の長さはG66にケースをつけてギリギリだと思っています。胸ポケとサイクルジャージ背中運用だと縦が短いのが望ましいのです。


GRATINA KYF42のレビュー・評価

ハードウェア的にはKYF39から後退しているようです。KYF42は持った瞬間に「あれ? KYF39より微妙に軽い? 互換バッテリーのせいかもだけど、同サイズで軽いと、だいたいコストカットされてんだよね。ボタンの配置もなんかつめつめのような……」

ライトが付属しなくなったのがわりと困るかも。

ほかにソフトウェア・アップデートを求めるなら、現行モデルのGRATINA KYF44という選択もありました。

https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/feature-phone/kyf44/

どうにか購入するほどでもなさそうです。Motorolaに限らず、縦のサイズが短めのローからミッドレンジモデルのスマホに乗り換えるまではこれでいこうと思います。