令和7年度「iパス(ITパスポート試験)」の年間応募者数等について
公開日:2026年4月21日
https://www.ipa.go.jp/shiken/reports/ip-oubo2025.html
受験(申込者)数30万人ともなると、申し込んで受けない人間が約3万人でてくるようです。
3万人 かける 税込み7,500円 ……2億円ごえ!
うーん、どうにかして、その金ワイのものになりまへんか?
追記 バウチャー制度があるので、申し込んだけど、まだ受けてないだけで受験の権利は残っているという人も多いそうです。
会社なり組織がまとめて申し込む(MAXで9,999人までいける)
各自受けてこい → 年度をまたいだら申込みしてるけど、受けてないにカウント
ITパスポートに関してはCBTで受験すると、CBT受験の雰囲気がわかります。他の試験でもCBTをつかって受けようと言う場合はおすすめです。業務用の周波数帯つかった高性能なドローンを飛ばしてえ……とかだと、CBTで二陸特か三陸特、なんか飛行機っぽいドローンならアマチュア無線をCBTで受験。ぐらいしか自分ではわかりませんが、検索するとなんかでてくるでしょう。
英検S-CBT
https://www.eiken.or.jp/s-cbt/
有名なものを思い出しました。今年の2月の英検2級は荒れたそうですけど、S-CBTをつかって、また受けてやらあ! ぐらいの勢いで乗り切っていきたい。(怒りは別でも憶えておくとして)