ハンドル部 IQ-X
フォーククラウン部 Secu Forte
Secu Forteが色温度が真っ白系で駄目でした。配光は横長方形が明るく懐中電灯寄りで、周辺光はムラありで広め。横からは見やすいので、突っ込まれる確率は減りそうでした。
ブレーキ部じゃなくて、取り付け位置はフォーククラウン部でした。泥除けとりつけネジとL字金具を共締めして、そのL字金具にライトを取り付けという感じ。
H-one Sに戻すか、手持ちであまっているLUXOS Bに戻すかです。LUXOS U追加購入で沼を終わらせるという手もあります。
https://www.buechel-online.com/fahrradteile-frontscheinwerfer-stvzo
なぜか中華激安自転車ライトで同じ形のものを見かけるという・・・
Tuesday, September 11, 2018
Monday, September 10, 2018
すのこベットを探して考えていると
エアコンマットそよ(ハーフ)のスペーサがへたってきたので、すのこベッドの折り畳めるやつにするかなーと探していました。しかし、畳の上にひくために、すのこだとケバがたちそう。プラ製のすのこであればなおさらです。下側も面で受けたい。釘打ちも避けたい。スペーサがベストだったけど、数年後に同じ状況になる。なんかないかなあ、下にひくやつーと思っていると、パレットにたどり着いたという・・・フォークリフトではこばれそう。
パレット 画像検索
絵の具を置く板と競合か。「パレット」と名前のついたキャラクターもけっこういるようです。エロゲーもあるそうな。作ったスタッフが倉庫でフォークリフト運転してたのかなあ、つっこみますもんね(いみしん)。
パレット 画像検索
絵の具を置く板と競合か。「パレット」と名前のついたキャラクターもけっこういるようです。エロゲーもあるそうな。作ったスタッフが倉庫でフォークリフト運転してたのかなあ、つっこみますもんね(いみしん)。
Wednesday, September 05, 2018
H-one sが不調だったので、クロスバイクのライトを入れ替えてみる
クロスバイクのライト、Herrmans H-one Sが不調で、ちょっと他のライトをつけてみようとなりました。ブレーキキャリーパーに共締めにしている金具にとりつけています。
ハンドル部にはIQ-Xが取り付けてあって、IQ-X用の給電ケーブルをからませているシフターケーブルが、Herrmans H-one Sのスライドスイッチをオフにしてしまうという。
で、
ハンドル部 IQ-X
ブレーキ部 Herrmans H-Black MR8
という組み合わせになっています。結論をさくっと言うと、高速走行しないかぎりIQ-Xは必要なかったという。配光のひろがりは、MR8がIQ-Xの照射部分を完全にカバーしています。走行中にIQ-Xをオフにしても、薄く街灯があるところや、月明かりがあるところだとIQ-Xのオンオフは分かりません。
クッソ山の中とかだと流石に照射している部分が明るいのでIQ-Xの点灯はわかります。路面もダークマターとかじゃないので、いくぶんかの照り返しが増えます。それはたすかるのは助かります。そもそも背面の青い輪っかが光っているので点灯しているかどうかは一発です。が、そこら辺はふかしてみたい。
少しでも明かりがあるところがと、MR8点灯時に、IQ-Xのオンオフは路面照射だけではわかりません。これぐらいか。
瑞梅寺ダムに行った時はH-oneSとIQ-Xの組み合わせでしたが、配光の広がりが足りずに下りで速度が出たときに泣きが入りました。(なお、LUXOSでもたぶん泣きが入ります。少しましなだけで)
で、IQ-Xもせっかく買ったんだしー、MR8も配光いいしー、その組み合わせで行けるなら行きたい。そんな感じでしたが、自分の走る環境だとIQ-Xは必要ありませんでした。街灯なしの広域農道を夜に走る機会が多いならIQ-Xを付けたいです。
じゃあ、MR8だけでいいならMR8だけにしようかなーと思って、MR8とテールライトだけにしてMR8の明るさが十全になるようにすると、こんどはMR8の近場の路面照射が気になって困るという事態になりました。MR8も広角になめらかなんですが、LUXOSよりも照射幅はせまく、手前を照らし気味なリフレクター形状です。その分だけ近場の路面が明るい。
Herrmans H-one Sは、はっきりいうと手前は暗めですが、照らしていないわけではありません。まわりの暗いところから小動物が飛び出してきたら、明るさの差が少ないので、かえって分かりやすいぐらいです。そして、わりと小動物が飛び出してくるという環境です。LUXOSは薄く明るく照らして中距離での小動物飛び出しの発見確率はHerrmans H-one Sよりもいい感じです。
いろいろありますが、Herrmans H-one SとLUXOSに慣れすぎたようです。つうか、自分の環境に最適化されまくっていたライトが生き残りバイアスで評価たかめになっていたのかと気がついた次第です。
ハンドル部にはIQ-Xが取り付けてあって、IQ-X用の給電ケーブルをからませているシフターケーブルが、Herrmans H-one Sのスライドスイッチをオフにしてしまうという。
で、
ハンドル部 IQ-X
ブレーキ部 Herrmans H-Black MR8
という組み合わせになっています。結論をさくっと言うと、高速走行しないかぎりIQ-Xは必要なかったという。配光のひろがりは、MR8がIQ-Xの照射部分を完全にカバーしています。走行中にIQ-Xをオフにしても、薄く街灯があるところや、月明かりがあるところだとIQ-Xのオンオフは分かりません。
クッソ山の中とかだと流石に照射している部分が明るいのでIQ-Xの点灯はわかります。路面もダークマターとかじゃないので、いくぶんかの照り返しが増えます。それはたすかるのは助かります。そもそも背面の青い輪っかが光っているので点灯しているかどうかは一発です。が、そこら辺はふかしてみたい。
少しでも明かりがあるところがと、MR8点灯時に、IQ-Xのオンオフは路面照射だけではわかりません。これぐらいか。
瑞梅寺ダムに行った時はH-oneSとIQ-Xの組み合わせでしたが、配光の広がりが足りずに下りで速度が出たときに泣きが入りました。(なお、LUXOSでもたぶん泣きが入ります。少しましなだけで)
で、IQ-Xもせっかく買ったんだしー、MR8も配光いいしー、その組み合わせで行けるなら行きたい。そんな感じでしたが、自分の走る環境だとIQ-Xは必要ありませんでした。街灯なしの広域農道を夜に走る機会が多いならIQ-Xを付けたいです。
じゃあ、MR8だけでいいならMR8だけにしようかなーと思って、MR8とテールライトだけにしてMR8の明るさが十全になるようにすると、こんどはMR8の近場の路面照射が気になって困るという事態になりました。MR8も広角になめらかなんですが、LUXOSよりも照射幅はせまく、手前を照らし気味なリフレクター形状です。その分だけ近場の路面が明るい。
Herrmans H-one Sは、はっきりいうと手前は暗めですが、照らしていないわけではありません。まわりの暗いところから小動物が飛び出してきたら、明るさの差が少ないので、かえって分かりやすいぐらいです。そして、わりと小動物が飛び出してくるという環境です。LUXOSは薄く明るく照らして中距離での小動物飛び出しの発見確率はHerrmans H-one Sよりもいい感じです。
いろいろありますが、Herrmans H-one SとLUXOSに慣れすぎたようです。つうか、自分の環境に最適化されまくっていたライトが生き残りバイアスで評価たかめになっていたのかと気がついた次第です。
Friday, August 31, 2018
Saturday, August 25, 2018
無理くり瑞梅寺ダム
瑞梅寺ダムに行った記憶がないので行こうとなりました。しかし、夕方からの無理なスケジュールです。
日向峠は片側交互通行中。
とらやミートのあんぱんとカレーパンで補給・・・するも、油こすぎて、この後の全行程で胸焼けに苦しむことになります。
月
糸島峠方向。
山ポタリングも兼ねてというわけでなく、瑞梅寺ダムに向かっていると自分では思っていました。
なにかがおかしい。
もどってきました。
パックマンパワーエサ
ワープゾーンはありません。
でかい道を行って瑞梅寺ダムにむかいます。
正解ルートです。
たんたんと登って行きます。
自販機で補給するポイント。忘れないようにしたい。
カメラはISO感度を勝手に調整してあかるめになりますが、実際は夕暮れモードです。
なんとか到着。
ダムを周回できるつくりなんじゃろか?
くわしく調べる時間はありません。しかし、またくることがあるやもということで、このさき、この上がどうなっているかをちらっと見ることにしました。帰りは夜間ライド確定しているので開き直ったとも。
ここまで来たよ写真。
市営? の山の家だそうです。
ダムの夜景が見事でした。
が、このあと汗冷えして風邪っぽくなって倒れ伏すということになりました。一週間ぐらいひろいろと余裕なしで記憶もうすめ。
日向峠は片側交互通行中。
とらやミートのあんぱんとカレーパンで補給・・・するも、油こすぎて、この後の全行程で胸焼けに苦しむことになります。
月
糸島峠方向。
山ポタリングも兼ねてというわけでなく、瑞梅寺ダムに向かっていると自分では思っていました。
なにかがおかしい。
もどってきました。
パックマンパワーエサ
ワープゾーンはありません。
でかい道を行って瑞梅寺ダムにむかいます。
正解ルートです。
たんたんと登って行きます。
自販機で補給するポイント。忘れないようにしたい。
カメラはISO感度を勝手に調整してあかるめになりますが、実際は夕暮れモードです。
なんとか到着。
ダムを周回できるつくりなんじゃろか?
くわしく調べる時間はありません。しかし、またくることがあるやもということで、このさき、この上がどうなっているかをちらっと見ることにしました。帰りは夜間ライド確定しているので開き直ったとも。
ここまで来たよ写真。
市営? の山の家だそうです。
ダムの夜景が見事でした。
が、このあと汗冷えして風邪っぽくなって倒れ伏すということになりました。一週間ぐらいひろいろと余裕なしで記憶もうすめ。
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