Wednesday, July 31, 2013

立-Ritz-玉造温泉編 episode of side-T 小林立の骨折の謎と関係があるのか? シノハユ舞台

小林立 骨折 - Google 検索
趣味的まとめ 【漫画家】「咲-Saki-」作者の小林立さん入院していたことが判明
http://syumisyumi814.blog.fc2.com/blog-entry-902.html
日帰り取材に出発→負傷→入院→全身麻酔→手術→退院 
日帰り取材で負傷とありました。

近代麻雀漫画生活:4年ぶりの続編「立-Ritz-阿知賀編」も絶妙に実話風だぞw
なんか、ヒモっぽいものに引っかかってと、コミックだけにコミカルに描かれていたなあと思っていたのですが……

「シノハユ」 第0話の舞台に行ってきました: 咲-Saki-の舞台が特定されたら、行くしかないでしょ
7月30日に舞台探訪をされたとのこと。下道も渋滞とありますが、9号線では赤いプリウスに追突した車がエアバッグが作動して動かせず大渋滞になっていました。

私も同日に玉造温泉に行っていました。さくっと撮影。で、さくっと撮影と言いつつ、ちょっと危ない目にあったのです。進入禁止はされていませんが、なんで他の写真は木が映っているのに、この写真だけ見開けているかというと





下から撮影場所を撮影すると、木が倒れていることが分かります。山や丘で雑木林になっている場合、地形の造りが良くて見開ける以外は、木が人の手によって剪定されたり野焼きされているか、自然現象で倒れている場合に視界が得られます。木が倒れているとか土砂崩れになっている。危ない場所ですが、枝が無いので視界が開けている。でも危ない。


この場所も同じです。一応、木などが落ちないように手当てはされていましたが、その手当てというのが、以下の写真です。

 明るめにしています。ぱっと見わかるでしょうか。
 こんな感じ。
 どうでしょうか。クリックすると大きくなります。
これはズームで撮影しています。

はい、ここで申し訳ないけど、画像URLに直リン

自分もくらったのですが、このワイヤー、カメラを構えて撮影場所をちまちま移動していたら、気が付かずに引っかかる位置にあります。倒木のガケからの剥落防止に、複数箇所にワイヤーは張られているのです。色は錆びていて見にくい。となると、暗い日ではそもそも、ぱっとみワイヤーがあるかどうかが分かりません。分かっていても、雨上がりで葉っぱがすべって接触することもあるでしょう。

そして、手には広角レンズで撮影できるカメラを持っている。立-Ritz-漫画のようにワイヤーにひっかかる。倒れそうになる。持っているカメラをかばう。ワイヤーの横の地面にはワイヤーでくくって落ちるのを防いでいる硬い倒木。当たれば壊れるのは人間のどこかということになります。